チャットピアでは、ときどきLovenseの**「最強モード」**が楽しめる日があります。
名前からして、なかなかインパクトがありますよね。
私も以前から気になっていたので、開催日に一度使ってみました。
結論から言うと、
これは思っていた以上に楽しめました。
通常のLovenseとは明らかに違う特別感がありますし、何より面白いのが、必要なポイント数は通常の「強」と同じというところ。
今回は、実際に利用した男性会員の目線から、チャットピアのLovense「最強モード」について紹介します。
チャットピアの「Lovense最強モード」とは?
チャットピアでは通常のLovenseとは別に、ときどき**「最強モードの日」**が開催されます。
最強モードの特徴はシンプルです。
通常の「強」の2倍の振動になる特別モード。
つまり普段の「強」より、さらに強いモードを楽しめるイベントというわけです。
毎日利用できるわけではなく、開催日に楽しめるというのもポイント。
常時利用できないからこそ、
「今日は最強モードの日なんだ」
というイベント感があります。
最大の魅力は「強」と同じポイント数
ここは男性会員として、かなり嬉しいところです。
最強モードだからといって、必要なポイント数まで2倍になるわけではありません。
ポイント数は通常の「強」と同じ。
それなら開催日に、
「せっかくだから一度試してみようかな」
と思いやすいですよね。
通常より強いモードを同じポイント数で楽しめるので、Lovenseを普段から使っている人にとっては、試してみる価値のあるイベントだと思います。
実際に「最強モード」を使ってみた
私自身、一度この最強モードを使ってみました。
正直なところ、使う前は、
「2倍といっても、それほど変わらないんじゃない?」
とも思っていました。
ところが実際に試してみると、普段とは違う特別感があって、思った以上に楽しめました。
もちろんLovenseの感じ方やリアクションには個人差があります。
それでも、普段の「強」とは違うモードを同じポイント数で試せるというだけでも、ちょっとしたイベントとして面白い。
個人的には、
「これはまた開催されたら使ってみてもいいな」
と思える機能でした。
「いつでも使えない」のが逆にいい
最強モードで面白いと思ったのが、常設ではないことです。
何でもそうですが、いつでも利用できるようになると、それが普通になってしまいます。
最初は新鮮でも、次第に慣れてしまう。
Lovenseについても同じだと思います。
その点、最強モードは、
「たまに開催される」
から面白い。
普段は通常モード。
そして特定の日だけ最強モード。
このくらいの距離感の方が、イベントとして楽しめるのではないでしょうか。
最近Lovenseに少し飽きていた私でも楽しめた
実は最近、私は以前ほどLovenseそのものに惹かれなくなっていました。
Lovenseを中心にした部屋では、どうしても女性が受け身になりやすく、会話やその人自身の魅力が見えにくくなることがあるからです。
刺激はある。
でも、それだけでは何度も通いたいとは思わなくなってきた。
そんな感覚があります。
だから今回の最強モードについても、それほど期待していたわけではありません。
ところが実際に使ってみると、
「こういうイベント的な使い方なら面白い」
と感じました。
ここは自分でも少し意外でした。
Lovenseは「毎回の主役」にしなくてもいい
以前の記事でも書きましたが、私はLovenseそのものを否定しているわけではありません。
問題なのは、Lovenseが毎回チャットの主役になってしまうことだと思っています。
いつ入ってもLovense。
最初からLovense。
会話よりLovense。
これでは、どうしてもマンネリ化します。
それより、
普段は会話を楽しむ。
少しずつ雰囲気を作る。
そして、たまに最強モードの日に思い切り楽しむ。
その方がメリハリがあります。
Lovenseを「日常」にするのではなく、「イベント」にする。
今回実際に使ってみて、この使い方はかなり相性がいいと感じました。
スペシャルモードとは、また違った面白さ
チャットピアのLovenseには、最近「スペシャルモード」も登場しています。
「鼓動」「波」「花火」「ブースト」という4種類があり、こちらは通常とは違ったパターンを楽しむ機能です。
一方、最強モードはもっと分かりやすい。
とにかく通常の「強」より強い。
複雑な演出ではなく、シンプルだからこその面白さがあります。
スペシャルモードと最強モードでは方向性が違うので、その日の気分や相手との雰囲気によって使い分けるのも面白そうです。
チャットレディーさん側も「イベント」として使うと面白そう
これは男性会員側からの個人的な意見ですが、チャットレディーさんも最強モードの日をイベントとして活用すると面白いと思います。
例えば、
「今日は最強モードの日だね」
というところから会話が始まるだけでも、普段とは違った空気になります。
重要なのは、最強モードだけに頼らないこと。
せっかく特別な機能なのですから、会話や雰囲気を楽しんだ上で使った方が、男性側にも印象が残ります。
機能そのものではなく、
「あの子と最強モードを楽しんだ」
という思い出になる。
その方が、また部屋へ行く理由にもつながると思います。
まとめ|「たまに使える」から最強モードは面白い
チャットピアのLovense最強モード。
特徴をまとめると、
- ときどき「最強モードの日」が開催される
- 通常の「強」の2倍の振動
- 必要なポイント数は「強」と同じ
- 普段とは違ったイベント感がある
- 実際に使ってみても楽しめた
という機能です。
最近Lovenseに少し飽きを感じていた私でも、これは楽しめました。
そして個人的に一番いいと思ったのは、
常時使える機能ではないこと。
たまに開催されるからこそ、特別感があります。
ライブチャットは刺激を強くすればするほど面白くなる、というものではありません。
普段は会話や女性自身の魅力を楽しむ。
そして、ときどきこうしたイベントで遊んでみる。
「普段」と「特別」のメリハリがある方が、長く楽しめる。
チャットピアの最強モードは、そんなLovenseの使い方にちょうどいいイベントなのかもしれません。
